芸能

【w-inds.(ウィンズ)の現在】世界のトレンドを取り入れる実力派歌手に

みなさん最近のw-inds.の楽曲は聴いたことありますか?

 

ココ
ココ
ウィンズかー昔の曲なら知ってるんだけど最近はあまり聴いてないな
ハーフちゃん
ハーフちゃん
ワタシは最近の曲もよく聴いてるよ

 

記事内容

■ウィンズのデビュー当時

■ウィンズおすすめの楽曲

■ウィンズの現在の活動

 

今回は上記に関して詳しく書いてみました。昔聴いていたという方はぜひ読んでほしいです^^また、最近知って注目している方もウィンズの進化っぷりを確かめてみてくださいね。



2000年にw-inds.(ウィンズ)結成
D
A PUMP(ダパンプ)の弟分として衝撃デビュー

2000年から代々木公園を中心にストリートダンスで下積みを重ね最初のお客さんはたったの3人だったそうですが、2001年3月のデビュー直前イベントにはなんと8000人を動員する人気っぷり。

 

ボーカルの橘慶太がまだ声変わり前のデビューだったため「ボーカルだけ女の子」と思ってた人がたくさんいたそうです。

 

 

デビュー年の受賞歴

■第43回日本レコード大賞 最優秀新人賞「Paradox」

■第34回日本有線大賞 最優秀新人賞「Paradox」

 

ココ
ココ
すごい、デビュー年からいきなり人気だったんだね
ハーフちゃん
ハーフちゃん
当時、女子の間ではジャニーズ派とウィンズ派でわかれてたよ

 

デビューから順風満帆だったウィンズでしたが、最近はテレビなどで見かけることもなくもう解散してしまったと思っている方もたくさんいますが、ウィンズは約20年経った今も活動し続けています!

 

ココ
ココ
そうなんだ、今と昔では違うの?
ハーフちゃん
ハーフちゃん
見た目も音楽性もかなり変わってるよ

 

w-inds.(ウィンズ)の過去と現在
メンバーの成長を比較

w-inds.(ウィンズ)橘慶太の過去と現在


橘慶太

■生年月日:1985/12/16

■出身地:福岡

■血液型:不明

橘慶太ツイッター

【w-inds.橘慶太の歌唱力がヤバい】日本人離れの高音が話題w-inds.(ウィンズ)のメインボーカル橘慶太さんの高音が凄すぎて音楽業界がザワついているのをご存知ですか? ...

 

w-inds.(ウィンズ)千葉涼平の過去と現在


千葉涼平

■生年月日:1984/11/18

■出身地:北海道

■血液型:B型

千葉涼平ツイッター

 

w-inds.(ウィンズ)緒方龍一の過去と現在


緒方龍一

■生年月日:1985/12/17

■出身地:北海道

■血液型:O型

緒方龍一ツイッター

 

w-inds.(ウィンズ)現在の音楽性
世界を視野に入れた実力派歌手に

ウインズの現在を簡単に説明すると、「世界水準にて楽曲をセルフプロデュースで作り続ける日本が誇るべき歌手」です。

 

ココ
ココ
へえーセルフプロディースなんだ
ハーフちゃん
ハーフちゃん
うん、最近はボーカルの橘慶太さんが楽曲のすべてを担当することが多くなってきてるんだ

 

現在デビュー19年目になりますが、現在も成長し続けています。

 

ライブパフォーマンスにも定評がある彼らが現在どんなグループに成長しているのかをぜひ確認していきましょう。

 

ウィンズの現在①
セルフプロデュースで世界のトレンドを意識した楽曲制作

現在は世界のトレンドを取り入れた楽曲をメインボーカルの橘慶太が手掛けており音楽業界にて話題となりました。

 

ウィンズのセルフプロデュース一作目がこちらの
We Don’t Need To Talk Anymore

 

「サビを歌わない」という日本では信じられない手法ですが、海外ではトレンドとなっている「ボーカルドロップ」(歌声を楽器のように加工)を取り入れており日本だけでなく海外でも反応された楽曲です。

 

ココ
ココ
サビを歌わない??
ハーフちゃん
ハーフちゃん
うん、日本ではそんな曲ほぼないよね
ココ
ココ
ちょっと想像つかないな、、

 

ラジオで流れてきても誰の曲なのかわからずに聴いていて調べてみるとウィンズだった、という反応が多くこの曲からウィンズに興味を持ち始めた方もたくさんいるかと思います。

 

本人達も、「ウインズの第2章」と答えているようにセルフプロディースに確かな手応えを感じているようです。

 

世界的な音楽のトレンドを知りたいならウィンズの最新曲を聴いてみるのが手っ取り早く、日本人として受け入れやすいかもしれません。

 

セルフプロデュース曲

■Time Has Gone

■Dirty Talk

■Get Down

 

こちらのアルバムはセルフプロデュース作となってるのでかなりおすすめです

 

ココ
ココ
本当に世界水準で曲を作ってるんだね
ハーフちゃん
ハーフちゃん
橘慶太さんは他のアーティストさんからも一目置かれるくらいの音楽マニアだから、常に世界のトレンドを研究してるんだよ

 

ウィンズの現在②
ライブツアーでのパフォーマンスが定評

ウィンズの魅力が最大限に発揮されるのが毎年行っている夏のライブです。

 

本当に毎年クオリティが上がっておりボーカルやパフォーマンスはぜひ一度生で見て欲しいです。

 

ブログ主は2017年、2018年と参加しましたが2017年は初めて生で聴いた歌声とパフォーマンスに鳥肌が立ったのを覚えており、2018年の生音のカッコよさに鳥肌が立ったのを今でも覚えてます。

 

 

ダンサーとのコンビネーションだったり生音バンドとのパフォーマンスはライブならではの快感です。

 

過去はメインボーカルの橘慶太のみが常にメインで歌っているコトが多かったんですが最近では3人全員がソロパートを持っており昔とは一味も二味も進化しておりその進化がライブでしっかり証明されます。

 

ココ
ココ
20年近く活動していてまだ成長中ってすごいね
ハーフちゃん
ハーフちゃん
本当に良い意味で毎年期待を裏切ってくれるんだよ

 

興味のある方はぜひ一度DVDやブルーレイでチェックして見て生で見て見たくなったらぜひライブにも参加してみてください!

 

ウィンズの現在③
オリエンタルラジオやスカイハイなど
人気アーティストともコラボ

ウィンズは様々なアーティストとコラボしておりそのたびに進化した一面を魅せてくれます。

 

最近ではオリエンタルラジオ率いるRADIOFISH」とコラボし話題となりました。

 

 

こちらの楽曲は橘慶太が編曲を手掛けておりすでに100万回再生を超えてます。

 

ココ
ココ
芸人さんともコラボしてるんだ
ハーフちゃん
ハーフちゃん
この曲も編曲は橘慶太さんが担当してるよ

 

 

他にもBIGBANGのG-DRAGON岡崎体育さんと初のツーマンライブを行ったり、橘慶太ソロでSKY−HI韓国グループBLOCK BのTAEILともコラボしてます。

 

今後もいろんなアーティストとのコラボ期待してしまいますね。

 

w-inds.Fas ADSR2019開催決定
2018に続き大物アーティストも続々参戦決定

2018年は自分たちで初プロデュースしたw-inds.fesを開催しており、初のダンスグループで構成されたフェスを行い、見事成功を収めました。

 

そして、w-inds. Fes ADSR2019も開催決定!

ライブ情報

「w-inds. Fes ADSR 2019 –Attitude Dance Sing Rhythm-  supported by GC GRAND FESTIVAL 2019 & SPORT × ART」
日程:2019年10月20日(日)開場15:00/開演16:00

会場:豊洲PIT(東京都江東区豊洲6-1-23)

チケット料金
スタンディング 7000円(税別・整理番号付)
車いすエリア 7000円(税別)
※別途ドリンク代500円
※3歳以上チケット必要

一般発売:10/8(火)18:00
お問い合わせ:ADN STATE 050-3532-5600
オフィシャルTwitter

※こちらのライブは終了しました

 

w-inds.(ウィンズ)のおすすめ作品

 

まとめ:w-inds.(ウィンズ)デビュー当時の曲と新曲を聴き比べれば面白いくらい成長が実感できる

もちろん現在のウィンズを聴いて欲しいんですが、過去の曲から順番に聴いてみても成長が明らかに感じられるので聴いてて楽しいかと思います。

 

ボクはよくファーストライブからDVDを順番に見返したりして現在のウインズに辿り着いた時に成長したなーと1人で感動してます。皆さんもぜひやってみてください。

 

最初はぜひデビュー初期の曲から聴いてみてくださいね。

 

最初は全員女の子みたいな出で立ちで特にボーカルの声はほぼ女の子ですが徐々に曲ごとに声が変わってくるのでその成長も楽しめます。

 

ココ
ココ
デビュー当時は本当に子供みたいだもんね
ハーフちゃん
ハーフちゃん
毎年の成長がわかるから見てて楽しいんだよね

 

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